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がつどう街、北九州 your impacts kitaq 2025

message メッセージ

日本の近代産業の中心地として発展してきた街、北九州市。
そんな街に今、多くのIT企業・人材が集まっているのをご存知ですか?
ものづくりの文化や優れた交通インフラなどの資産と、ITの融合で、
新しいビジネスが次々と芽生えています。
この芽を加速度的に育て、大きな森にしていくために。
私たちはあなたの「できる」「やりたい」を本気で求めています。
新たな挑戦を楽しみたい方へ。
北九州市という絶好のフィールドが、あなたを歓迎します。

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future 北九州が目指す未来

IT企業の流入期から定着

「稼げる企業」が集い、「稼げるまち」へ

かつて日本のものづくりを支えた北九州市は今、IT企業が次々と集まり、
産学官の連携によってIT企業が成長する仕組みが確立され、
「稼げるまち」へと生まれ変わりました。

なぜ、北九州市はITの拠点となっているのか。

ーものづくり×デジタル
ものづくり基盤とITが融合し、新たな事業が次々と生まれています。

ーコンパクトシティ
都市機能が近接しているため、出会いが生まれやすく、
意思決定のスピードが加速しています。

ー産学官のネットワーク
実践的な学びとサポートが循環する強力なネットワークが、
多様な人材を育んでいます。

KITAKYUSHU TECH DAYS2025は、北九州市に進出したIT企業と出会い、
北九州市の「今」を体感できる特別なイベントです。

このイベントで、地域×テクノロジーのリアルに触れ、
あなたの「働く」「暮らす」というイメージをより鮮明にし、
「北九州市」で新たな挑戦をしてみませんか。

北九州市の新たな2つの挑戦

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event イベント詳細

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今さら聞けないITエンジニアの地方移住──「稼げるまち」という新常識。
ロバート馬場氏が登壇!!

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KITAKYUSHU TECH DAYS #1
今さら聞けないITエンジニアの地方移住「稼げるまち」という新常識。イベントイメージ画像。

収入・キャリア・暮らしの自由―今こそ、あなた自身の可能性を最大化できる“稼げるまち”へ

地方に移住すれば、収入は下がる。キャリアは停滞する。そんな「思い込み」が、今、書き換えられつつあります。
リモートワークの普及、地方拠点の拡大、副業・起業機会の増加
──「どこで働くか」を見直すことが、収入・裁量・暮らしの自由、すべてを見直す起点になる時代へ。
都会に住む誰もが一度は憧れる地方移住について、もう一度“稼げる”という視点から考えてみませんか?
本イベントでは、UIJターンを検討するエンジニアやテック人材に向けて、「仕事」「生活」「自己実現」の3軸から“稼げるまち”の可能性を具体的にご紹介します。
“稼げるまち”の6つの条件とは? 首都圏同様に働きながら“より自分らしく・戦略的に稼ぐ方法”とは?
“どう働き、どう暮らし、どう関わるか”をリアルに知る機会として、これからのキャリア選択に役立つ視点をお届けします。

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2025.11月開催予定

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KITAKYUSHU TECH DAYS #2
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2026.2月開催予定

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KITAKYUSHU TECH DAYS #3
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special kitaQ 移住 hack

「北九州市で働きたい!」「北九州市への移住もアリ!」と思った方へ。
—住まい、仕事、現地体験、支援制度など、知っておくべきポイントをご紹介します。

仕事を知る coming soon

仕事を知るのボタン装飾左上部トゲトゲイラスト
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移住を知る coming soon

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past projects 過去のプロジェクトはこちら

KITAKYUSHU TECH DAYS #1

北九州の事例から考える
「未来のエンジニアを育てるためにエンジニアができること」は?

北九州市を舞台に、次世代を担うエンジニア育成のヒントを探るイベントです。 教育を担うみんなのコード、インフラを支えるGMOインターネットグループ、日本のDXを推進するウイングアーク1stの3社が登壇し、 教育現場の支援、インフラを支える技術、地域DXを推進する企業の取り組みを紹介しました。 それぞれのストーリーが交差することで、“自分の技術で社会を変える可能性”を体感いただけるイベントです。

KITAKYUSHU TECH DAYS #2

地域を変えるテクノロジーの活用事例
ー北九州の地域課題に挑むリーダーと考える「地域社会×デジタル活用」のケース

Code for Japan、日本アイ・ビー・エムデジタルサービス、 ウイングアーク1stの3社が登壇し、 シビックテックやGX・DXの最前線を紹介したイベントです。 行政・企業・市民が垣根を越えて共創するリアルな事例が披露され、 北九州市だからこそ生まれる挑戦と学びが詰まったイベントとなりました。 未来のエンジニアに必要な視点やスキルが語られ、 地域を舞台に新しい可能性へ飛び込むきっかけを与えてくれる、エンジニア必見の内容です。

KITAKYUSHU TECH DAYS #3

「エンジニア×地域共創」で進化するイノベーション都市
「北九州市」の挑戦と可能性
【DX LEADERS SUMMIT in TOKYO】

産学官からそれぞれの立場の人が登壇し、IT企業誘致の成果や新学部構想、 DX推進、人材育成の最前線について登壇・議論しました。ものづくりの強みを活かした地域DX、 学生と連携した実践教育、行政の積極的な支援など、北九州ならではの挑戦が次々と紹介され、 地域に根ざすエンジニアの新しいキャリアの可能性を感じられるイベントです。

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others その他北九州市の取り組み

イベント参加は

こちら